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ポモドーロテクニック|『集中できない』を解決する「25分+5分」

最近では、新型コロナの影響もあって、自宅で副業や在宅ワーク、勉強をする時間が増えている人も多いと思います。

しかし、会社や学校と違い、周りの目がない自宅では、緊張感が緩んでしまってなかなか集中することが難しいんですよね。

そういう時は、「時間を区切って作業して、こまめに休憩をはさむ」ことで適度な緊張感を自分に与え、集中力を維持して作業することができるようになります。

というわけで今回は、「25分作業+5分休憩」という風に時間を区切って作業をすることで、高い集中力を維持する『ポモドーロテクニック』を紹介します。

この記事を読み終えると、自宅でも会社でも、集中して作業をすることができるようになります。

ぜひ、さいごまでお付き合いください。

 

ポモドーロテクニックって何?

ポモドーロテクニックとは、高い集中力を必要とするエンジニアやデザイナーなどのクリエイティブで高い集中力が必要な人を中心に取り入れられている『時間管理術』です。

短時間の作業と短い休憩を繰り返すというシンプルな方法ですが、きちんと実行すれば、驚くほど生産性を上げることができます。

具体的には「25分の作業+5分の休憩」を1ポモドーロとし、4ポモドーロ(2時間)ごとに30分の休憩を取り、これを繰り返します。

 

ポモドーロテクニックの実践方法は?

ポモドーロテクニックの実践方法はとても簡単です。

  1. 25分間作業する
  2. 5分間休憩する
  3. ①と②を4回繰り返す
  4. 15分から30分の長めの休憩をとる
  5. ①~④を1日に数回行う

「とりあえず試しにやってみよう!」という方は、タイマーを準備してやってみてください。

ポモドーロテクニックに便利なアプリ

ポモドーロテクニックに絶対に必要なのが「タイマー」です。

無料で使えるアプリが多くありますので、自分に合うものを探してください。

有料のアプリの中には、タスク管理までセットで行えるものもあります。

ここで紹介している3つはすべて無料で利用できるものです。

※以下、3つともiPhoneアプリです。androidは手元にないのでわかりません!

①集中

シンプルなポモドーロテクニック専用のタイマーアプリです。

余分な広告が出ないのが好印象。

ポモドーロテクニックや集中するためのコツも勉強できます。

集中

集中

bondavi Inc.無料posted withアプリーチ

 

②ルーチンタイマー

あらかじめ時間をセットしておけば、25分→5分と自動でアラームを鳴らしてくれます。

時間になるたびにケータイに触らなくてもいいので、作業に集中しやすくなります。

速読の練習にも使えます。

ルーチンタイマー

ルーチンタイマー

Hiroki Sakamoto無料posted withアプリーチ

 

③フォーカス・タイマー

とてもシンプル!

時間設定も自由に変更することができます。

フォーカス・タイマー

フォーカス・タイマー

Fast Robo LLC無料posted withアプリーチ

 

「どうしてもスマホが近くにあると作業に集中できない!」ときは、専用のタイマーもありますので、チェックしてみてください。

 

ポモドーロテクニックの効果を最大限に発揮する方法

ポモドーロテクニックの効果を最大限に発揮するためのコツを5つ紹介します。

心構え的なものと事前準備として行うものとあります。

  1. 1ポモドーロ内で決められたタスクを終えられるように努力する
  2. 時間管理を徹底する
  3. タスクを事前にリスト化しておく
  4. 休憩時間のルールを決めておく
  5. やらないことをリスト化しておく

 

1.1ポモドーロ内で決められたタスクを終えられるように努力する

作業時間を区切るだけでなく、1ポモドーロ内で決められたタスクを終えられるように努力することが大切です。

なぜなら、それが「集中力」に結びつくからです。

時間を区切っても、ダラダラやっていては作業の生産性は上がりません。

「この25分間にこれだけは絶対に終わらせる!」と努力することが集中力に結びついてきます。

ポモドーロテクニックを使えば、1回の作業時間は短いので集中力が途切れる心配は気にする必要がありません。

集中すれば疲れますが、小まめに休憩をとることで回復します。

その結果、一日の業務量を「1回25分」というポモドーロ単位で把握することができ、作業スケジュールが立てやすくなります。

さらに、作業見積もりと実作業のズレも把握することができるので、優先順位や目標を正確に設定することができるようになります。

 

2.時間管理を徹底する

作業時間も休憩時間もタイマーを見ながら正確に測りましょう。

タイマーが鳴ったら、作業が途中でも中断して休憩に入ることが大切です。

これは、集中力を維持するためと、作業時間や作業量を正確に把握するためです。

ただし、集中力には個人差がありますので、1ポモドーロの時間を変更しても大丈夫です。

例えば、1回の作業時間が25分では長すぎると感じれば、1回10分に変更しても良いですし、50分は集中力が継続するという場合は、「50分作業+10分休憩」を1ポモドーロにしても良いです。

一度決めた作業時間だけ正確に守れば、「1ポモドーロ=25分+5分」にしなければいけないという事はありません。

会社での業務中にポモドーロテクニックを使う場合は、会社で決められた休憩時間を基準にポモドーロを設定するのも良いでしょう。

 

3.タスクを事前にリスト化しておく

ポモドーロテクニックを始める前に、その日のうちにやるべきタスクをリスト化しておきましょう。

予定を立てずに作業を始めても、「この時間は何をすればいいんだろう?」となってしまい、生産性はあがりません。

今日は何をする必要があるか、今は何をすべきかを把握するために、「タスクをリスト化する」という作業を事前にやっておく必要があります。

その際、タスクをなるべく細かく分割してリスト化するのがコツです。

細かいタスクはいくつかまとめて1ポモドーロとし、複数のポモドーロにまたがるような大きなタスクは細かく分割しておきます。

やるべきことが大きすぎると、ゴールが見えず集中力に影響を与えることがあるからです。

消化することができたタスクは、休憩中にチェックしておきましょう。

 

4.休憩時間のルールを決めておく

5分間の休憩にもルールを決めましょう。

休憩中は作業をせずに頭の中を解放することが理想です。

そうすることで、次の25分間を集中して過ごすことができるようになります。

なので、休憩中は深呼吸したりストレッチをしたり、お茶やコーヒーなどを飲んでリラックスするといいです。

メールチェックや電話応対などはできるだけ避けたいところですが、どうしても対応が必要なものは自分で決めたルールの範囲内で行いましょう。

 

5.やらないことをリスト化しておく

作業中、休憩中を問わず、「やらないこと」をリスト化しておくことで、ポモドーロテクニックの効果を更に高めることができます。

例えば、“避けるべき行動”の代表として以下のようなものがあります。

  • テレビやYouTubeなどの動画を観る
  • メールチェック
  • ネットサーフィン
  • TwitterやFacebookなどのSNSを見る
  • 現在取り掛かっているものとは関係のない違う業務

やるべきことに集中するためには、優先順位が低いものには手を付けないことが大切です。

 

ポモドーロテクニックのQ&A

ポモドーロテクニックをやっていると出てくる「こんな時はどうするの?」をまとめてみました。

ポモドーロの途中で電話がかかってきてしまったら?

ポモドーロの途中で電話などの急用が入りタスクが中断されてしまった場合は、タスクの実行を中断して新たに1ポモドーロやり直しです。

なので、どうしてもすぐに対応が必要な場合以外は、「今は手が離せないので、後ほど折り返ししても良いですか?」と尋ねてみましょう。

折り返し電話する時間を交渉し、ポモドーロが終わって準備が整ってから折り返しの電話を掛けるといいです。

 

休憩時間って無駄じゃない?

「25分作業して、5分休憩なんて休みすぎじゃない?」と思いますよね?

1ポモドーロが「25分作業+5分休憩」なので、4ポモドーロ実行すると120分のうち20分は休憩することになります。

もっと言うと4ポモドーロ終わったとは30分間休憩するので、12ポモドーロ実行すると7時間中2時間は休憩に充てることになります。

しかし、「7時間ぶっ続けで仕事するぞ!」と意気込んでみても、人間の集中力は、そんなに長くは続きません。

人の集中力は最大25分だとか60分だとか諸説ありますが、だいたいそれぐらいしか持ちません(環境や個人の差もあります)。

なので、「7時間やるぞ!」と意気込んでみても、最初の1時間は集中できていたとしても、残りの6時間はダラダラやることになってしまい、なかなか成果に結びつけることができません。

逆に、集中力が切れる前に短く休憩をとることで、集中力を維持することができます。

結局は、休憩せずに作業を続けるよりも、適度に休憩をはさんだ方が仕事も早く終わるようになるんですね。

多すぎると感じる休憩時間も、けっして無駄ではないという事です。

 

予定していたタスクが25分以内に終わってしまった場合は?

予定していたタスクが25分以内に終わってしまった場合は、「タイマーが鳴るまでポモドーロは続く」というルールに従い、残った時間でこれまでの見直しや反復をします。

勉強であれば、残された時間で今やった個所を復習することで記憶が定着しやすくなります。

もし、開始から5分以内で終わってしまうようであれば、前のポモドーロで作業が終わったことにしてしまいましょう。

ポモドーロテクニックは、一つの方法論であって、あなたを縛り付けるルールではないので、難しく考えないようにしましょう。

 

予定していたタスクが25分以内に終わらなかった場合は?

予定していたタスクが25分以内に終わらなかった場合でも、時間が来たら休憩に入りましょう。

そして、休憩が終わったら、タスクの続きに取り掛かります。

予定と実作業のズレは少なからず生じますので、作業スケジュールを調整しましょう。

 

ポモドーロテクニックについてもっと詳しく知りたいなら

どんな仕事も25分+5分で結果が出る「ポモドーロテクニック入門」

ポモドーロテクニックの考案者であるフランシスコ・シリコが書いた本。

この記事では書ききれなかったのですが、ポモドーロテクニックの本質は、「事前の計画、事後の振り返りを行うことによってプロセスの改善や意思決定に役立てる」ところにあります。

計画の立て方、事後の振り返りについても詳しく書かれていますので、ポモドーロテクニックにはまったら一度読んでみてください。


 

そういえば、「ポモドーロ」ってなに?

「ポモドーロ」とはイタリア語でトマトを意味しています。

テクニックの考案者であるフランシスコ・シリコ氏が、ポモドーロテクニックを思いついたときに使っていたキッチンタイマーの形がトマトの形をしていたことが、名前の由来になっているそうです。

余談ですが、Amazonで「ポモドーロ」と検索すると、ポモドーロテクニックの書籍とパスタのソースが出てきます。

まとめ

「25分作業+5分休憩」を繰り返すことによって、どこにいても集中力を維持しながら作業することができます。

必要なのはキッチンタイマーのみ。

今は便利なアプリもたくさんありますので、活用してみましょう。

「そんなに言うほど効果あるの?」と私もはじめは半信半疑でしたが、明らかに作業の質が変わりました。

「今はやるきがでないなぁ」という時は、「10分だけやったら休憩!」という感じで始めてみると、そのあとも集中して作業に取り掛かれたりもしますよ。

「25分作業して、5分休憩」を繰り返すだけの簡単な方法ですので、ぜひ一度試してみてください。

ABOUT ME
なべやん
30代も半ばにして、勤めていた専門学校の校長と大ゲンカした上に退職。 そして、無職。 再就職しようにも年齢的に難しく、 派遣の仕事でなんとかやり過ごすのが限界。。。 金銭的な不安、将来的な不安に押しつぶされそうな日々を過ごしていました。 マジで金がなさ過ぎて、食事は1斤80円(特売)の食パン。 飛んでいるカラスをみながら「あれ、食えるんじゃねぇか?」と本気で考えたりもしました。 (実際に食べる地域もあるみたいですね) こんな日々はもう限界。 なんとか人生を好転させる方法はないか。 あれやこれやと模索していく中で、 私は人生を好転させるためのスキルに出会うことができました。
『売れる記事』を書くためには?101個の秘密を学ぶ方法

「私、読書嫌いだわ~」という方にも、ぜひ頑張って一度は読んでいただきたい本を紹介します。

現代社会は「日進月歩」というよりも、「秒進分歩」と言えるようなスピードで変化していて、少し前の手法なんて役に立たないんじゃないか?と思えることも多くあります。

しかし、時代は変わっても、長い進化の歴史の中で遺伝子に刻み込まれてきた人間の根底にあるともいうべき「心理」の部分は、実はあまり変化がありません。

だから、古典的な方法が実は役に立つという事があります。

そして、それが科学的に証明されていて、実践者も多いというのであれば、一度は勉強しておいても損はありません。

 

今回紹介する書籍は、「現代広告の心理技術101」です。

この業界では有名な書籍なので、書籍名ぐらいは目にしたことがあるかもしれませんが、
「上手に物を売りたいな」と思ったら、役に立つ本です。

101個の手法が紹介されていますので、「あっ!これなら自分にもできるかも!!」というものが見つかると思います。

と、いうことで、トップアフィリエイター御用達の「現代広告の心理技術101」という書籍を紹介していきます。

【返金保証】「上手に物を売りたい」と思ったら読む本|現代広告の心理技術101

現代広告の心理技術101はどんな内容?

この本の内容をまとめると、

「実は、”売れる”広告とか記事というのは、魔法みたいなタネも仕掛けもないようなものではなくて、トリックを仕掛けてある手品みたいなものだから、練習すれば誰にでもできるんだよ。その方法を教えるね。」

って感じです。

人を購入へと導くための「タネや仕掛け」についての話は、「影響力の武器」という有名な書籍がありますが、現代広告の心理技術101の肝は「その方法を教えるね」というところです。

要は、理屈よりも実践向きの内容ってことです。

現代広告の心理技術101には、人の心理を利用して物を買わせるテクニックと具体的な事例が101個書かれていています(タイトル通りですね)。

そして、それはトップアフィリエイターや広告を仕掛ける人によって昔から意図的に使われています。

 

それならば、あなたも使わない手はないですよね?

【返金保証】「上手に物を売りたい」と思ったら読む本|現代広告の心理技術101

現代広告の心理技術101を読むと、〇〇するのが楽になる!

人を購入に導くために、どんな言葉を使って文章を書けばいいのか事例付きで学ぶことができれば、それを参考にすることで商品を紹介するための文章を書くのも楽になります

なので、現代広告の心理技術101は一人でも多くの読者に広告リンクをクリックしてもらいたいなら、読んでおいて損はありません。

他の記事で紹介しているPASONAの法則などの「文章の型」も、この本に書かれている知識があれば、より使いやすくなります。

例えば、

  • 恐怖を利用するにはどうすればいいか
  • 数量や期間を限定して、今すぐ行動してもらうためにはどうしたらいいか
  • ほかにはないオリジナル性をアピールするにはどうしたらいいか  等

実例がないとイマイチわからない表現の仕方も辞書のようにパラパラとめくりながら参考にすることができます。

【返金保証】「上手に物を売りたい」と思ったら読む本|現代広告の心理技術101

現代広告の心理技術101は難しい??読み方のコツを紹介します

実際に販売や営業の仕事をしていると、「言葉一つで売り上げが変わる」っていうのはよく聞く話です。

しかし、実際に「どこをどう変えればいいか」というのがなかなか教えてもらう機会がありませんが、この本にその秘訣が書いてあります

値段が他の本と比べて高額で読み方にコツがいりますが、しっかり使い込めばコストパフォーマンスはかなり優秀な書籍です。

これから読む方にも、つまづいてしまった方ににもおすすめの現代広告の心理技術101の使い方と読み方のコツを3つ紹介します。

文章は一から考えるよりも、
すでにあるものをアレンジした方が早い

「売れる文章を書こう」と思ったときに、知識も全くないところから一から考えてもなかなか効果的な文章を書くことはできません

実は多くのマーケッターやアフィリエイターも実践しているのですが、すでにあるものをアレンジした方が断然早くて効果的です

現代広告の心理技術101にはすでに効果が実証されている事例が豊富に書かれているのでアレンジするにも最適です。

辞書みたいに必要な時に必要な箇所を読むだけでも効果的

現代広告の心理技術101を最初から最後まで通読するのは1回だけでいいです。

とりあえず、どんなことが書いてあるのかを把握したら、後は文章を書くときに必要に応じて必要な個所を読むだけでも記事を書くのに役立ちます。

「読んで、実践」を繰り返す

検索してみればわかることですが、現代広告の心理技術101は多くの人に紹介されています。

つまり「アフィリエイトをする」ということは、最低限これぐらいの知識は持っている人達と戦う必要があるという事です。

本から得た知識を一番早く自分のものにする方法は、インプットしたらすぐにアウトプットすることです。つまり、「読んで、実践」です。

これを繰り返すことで本の内容をどんどん自分のものにしていくことができます。

最初のうちは「読んで、実践」をしていても、書いた文章がしっくりこないこともあります。

トライアンドエラーを繰り返しながら、先輩アフィリエイター達に「追いつけ追い越せ」で戦う力を身につけましょう。

【返金保証】「上手に物を売りたい」と思ったら読む本|現代広告の心理技術101

現代広告の心理技術101を通して得るもの

「楽をして稼ぐ」というと怪しい感じがしますが、本当に稼いでいる人は人がモノを購入する仕組みを理解して利用しているので、私たちほど苦労せずに稼げています。

何を利用しているかというと、人間の心理の基礎的な部分=生存欲求です。

生存欲求は、人が生存するために必要なものなので太古の昔からあまり変わっていません。

なので、昔から広告業界で使われてきた「人に物を買わせるテクニック」を身に着けることは、生涯を通じてアフィリエイトに限らずに活躍の幅を広げることもできる可能性に満ちた行動と言えます。

 

「絶対に私は物を売らない!なんでもかんでもタダであげるわ!!」という人には必要のない本です。

しかし、商品やサービスの対価としてお金を頂くというのが経済活動の基本である以上、自分の商品やサービス、アフィリエイトの場合は自分が紹介する商品を選んでいただくことができなければ、お金をもらうことはできません。

だからこそ、自分の商品を選んでもらうためにも「人の心のどのスイッチを押せば欲しくなってしまうのか」そのテクニックを知りたくありませんか?

【返金保証】「上手に物を売りたい」と思ったら読む本|現代広告の心理技術101

現代広告の心理技術101を購入する方法

現代広告の心理技術101は、書店では販売していません。

専門書ではよくある話なのですが、出版社に直接申し込むことによって購入することができます。

最近ではAMAZONでも購入することができるのですが・・・

アマゾンで購入すると定価より高い

なぜか定価より高く販売されていますのでお勧めしません。

しかも、出版社から直接購入すれば「90日間の返金保証」がありますし、送料無料です。なので、万が一気に入らなかったら、返品することもできますので、「立ち読みできない!」というリスクは最小限に抑えられます。

下のボタンをクリックすると、公式ページにアクセスすることができますので、目次と詳細をご確認の上、購入してください。

『現代広告の心理技術101』公式ページへ

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まとめ

現代広告の心理技術101を読むことによって、楽にモノを売るための「タネや仕掛け」の使い方を知ることができます。

101個すべてを利用しなければいけないわけではなく、101個の中から自分が実践しやすいものを選んで取り組むだけでも効果を得ることができます。

成果をあげる=利益を得るためには、「知識を得て、それを実践する」ことが必要です。

現代広告の心理技術101は多くのアフィリエイターが紹介している書籍ですが、「多くの人が紹介している=実践者も多い」という事です。

「実践者が多いから飽和する」というチープな手法の話ではないので、読んでいなければ、逆に出遅れてしまうという事になりかねません。

先述しましたが、現代広告の心理技術101は書店では販売されていません。

出版社からの通信販売限定です。「今すぐ読みたい」と思っても、すぐに読むことはできません。届くまでに1日から2日程度は時間がかかりますし、気に入らなければ返金保証もありますので、さっそく注文しましょう。

【返金保証】「上手に物を売りたい」と思ったら読む本|現代広告の心理技術101