成功するための考え方

100万円稼ぐ人とそうでない人の違いとは?

Pursuit

アフィリエイトで月に5,000円以上稼げない人が95%もいる一方で、
月に100万円以上稼ぐ人もいる。

その違いはいったい何だろうか。

 

戦略とかノウハウとか投資の仕方とか色々あるんだろうとは思うけど、
私は、一番の違いは「継続できるか否か」だと思っている。

例えば、

・私は3か月以内に1000アクセス集まるブログを作ります。
・私は6か月以内に100万円稼ぎます。
・私は1年以内に脱サラします。

って宣言する人は多いし、たくさんお金を稼いで自由な生活に憧れる人は多いけど、
宣言して終わり、憧れて終わり・・・みたいな感じ。

宣言したのであれば、実行しないと誰も応援してくれないし、ついてきてくれない。

あぁ、あいつまた言ってるよ」みたいな感じになる。

 

言うは易く行うは難し

 

ってこと。

行動こそが正義。変化を恐れるな。

「思考は現実化する」っていう本もあるけど、
頭の中で考えただけじゃ1000アクセス集まるブログなんて完成しないし、現金も手元に入ってこない

頭の中で考えたこと、つまり憧れとか目標に向かって行動しないといつまで経っても今のまま

 

私もアフィリエイトを始めようと思いたった時、付き合っていた彼女に相談したけど、ものすごく反対された。

稼げる保証もないし、結婚だっていつできるかわからない。

反対されるのも当然の話なんだけど、私は負けなかった。

 

確かに当時勤めていた専門学校(校長と大喧嘩したところ)に勤め続けていれば、生活自体は何とかなった。

少ないけどボーナス(寸志?)も一応出ていたし。

だけど、月に100時間近いサービス残業や休日出勤を続けながら、家族との時間を維持することはできないし、一度しかない人生なのにこんなに楽しくないのは嫌だと思ったから

だから、あえていばらの道を選び、1年後には自由な時間とお金を手に入れることができる可能性がある道を選んだ。

 

本当に大変な道だったけど、今はこの道を選んで本当に良かったと思っている。

 

頑張っている=成果を出している

学生の頃、日雇いのアルバイトで3日間だけお世話になった会社の社長さんに言われた言葉がある。

短い言葉なんだけど、グッと心に刺さって抜けない言葉。

 

頑張っているかどうかなんて、自分で決めることじゃない。

それは他人が決めること。

自分が頑張ったと思っていても、他人が認めれくれないならそれは、頑張っているつもりだということ

 

自分の自分自身に対する評価と、周りの自分に対する評価にギャップを感じていた私にとって、忘れられない言葉になった。

 

アフィリエイトをやるようになってから、改めてその言葉を思い出す機会が増えた。

例え、1日5時間も10時間もやったとしても、3か月や6か月やったとしても、1円も稼げるようにならなければ、頑張っていることにはならないし、誰も評価してくれない。

 

つまり、厳しい言い方になるけどこういうこと。

結果を出していない=頑張っていない

結果を出している=頑張っている。

 

結果を出す人と出さない人の違い

頑張っている人というのは結果を出すまで、とことん追求している。

つまり、見切り発車でもどんどん動き出して高速でPDCAを回し続けている。

他のことに惑わされず、ブレずに自分が信じた道を突き進み続けている。

 

でも、結果を出せない人は、

・今日は疲れたから寝よう
・サッカー日本代表の試合があるから見よう
・飲み会に誘われたから参加しよう

って感じ。

 

あなたはどうですか?

 

全然思い当たる節がなく、成果を出しているなら、そのまま突き進めばいいし、
「ちょっとさぼっちゃってるなぁ」という人は、今からでも考え方を改めてほしい。

 

成功者のやっている習慣を3つピックアップすると、

1.目標を立てて、そこから逆算して作業目標を立てる
2.何度も何度も反復する
3.成功するまでやり遂げる。絶対に諦めない。

 

口先だけの人ってかっこ悪いし信用できない。

信用してもらうためには、目に見える結果を出そう。

目に見える結果を出すためには、コツコツコツと小さなことを積み上げていくのが一番。

「継続は力なり」だね。

 

ABOUT ME
なべやん
30代も半ばにして、勤めていた専門学校の校長と大ゲンカした上に退職。 そして、無職。 再就職しようにも年齢的に難しく、 派遣の仕事でなんとかやり過ごすのが限界。。。 金銭的な不安、将来的な不安に押しつぶされそうな日々を過ごしていました。 マジで金がなさ過ぎて、食事は1斤80円(特売)の食パン。 飛んでいるカラスをみながら「あれ、食えるんじゃねぇか?」と本気で考えたりもしました。 (実際に食べる地域もあるみたいですね) こんな日々はもう限界。 なんとか人生を好転させる方法はないか。 あれやこれやと模索していく中で、 私は人生を好転させるためのスキルに出会うことができました。
『売れる記事』を書くためには?101個の秘密を学ぶ方法

「私、読書嫌いだわ~」という方にも、ぜひ頑張って一度は読んでいただきたい本を紹介します。

現代社会は「日進月歩」というよりも、「秒進分歩」と言えるようなスピードで変化していて、少し前の手法なんて役に立たないんじゃないか?と思えることも多くあります。

しかし、時代は変わっても、長い進化の歴史の中で遺伝子に刻み込まれてきた人間の根底にあるともいうべき「心理」の部分は、実はあまり変化がありません。

だから、古典的な方法が実は役に立つという事があります。

そして、それが科学的に証明されていて、実践者も多いというのであれば、一度は勉強しておいても損はありません。

 

今回紹介する書籍は、「現代広告の心理技術101」です。

この業界では有名な書籍なので、書籍名ぐらいは目にしたことがあるかもしれませんが、
「上手に物を売りたいな」と思ったら、役に立つ本です。

101個の手法が紹介されていますので、「あっ!これなら自分にもできるかも!!」というものが見つかると思います。

と、いうことで、トップアフィリエイター御用達の「現代広告の心理技術101」という書籍を紹介していきます。

【返金保証】「上手に物を売りたい」と思ったら読む本|現代広告の心理技術101

現代広告の心理技術101はどんな内容?

この本の内容をまとめると、

「実は、”売れる”広告とか記事というのは、魔法みたいなタネも仕掛けもないようなものではなくて、トリックを仕掛けてある手品みたいなものだから、練習すれば誰にでもできるんだよ。その方法を教えるね。」

って感じです。

人を購入へと導くための「タネや仕掛け」についての話は、「影響力の武器」という有名な書籍がありますが、現代広告の心理技術101の肝は「その方法を教えるね」というところです。

要は、理屈よりも実践向きの内容ってことです。

現代広告の心理技術101には、人の心理を利用して物を買わせるテクニックと具体的な事例が101個書かれていています(タイトル通りですね)。

そして、それはトップアフィリエイターや広告を仕掛ける人によって昔から意図的に使われています。

 

それならば、あなたも使わない手はないですよね?

【返金保証】「上手に物を売りたい」と思ったら読む本|現代広告の心理技術101

現代広告の心理技術101を読むと、〇〇するのが楽になる!

人を購入に導くために、どんな言葉を使って文章を書けばいいのか事例付きで学ぶことができれば、それを参考にすることで商品を紹介するための文章を書くのも楽になります

なので、現代広告の心理技術101は一人でも多くの読者に広告リンクをクリックしてもらいたいなら、読んでおいて損はありません。

他の記事で紹介しているPASONAの法則などの「文章の型」も、この本に書かれている知識があれば、より使いやすくなります。

例えば、

  • 恐怖を利用するにはどうすればいいか
  • 数量や期間を限定して、今すぐ行動してもらうためにはどうしたらいいか
  • ほかにはないオリジナル性をアピールするにはどうしたらいいか  等

実例がないとイマイチわからない表現の仕方も辞書のようにパラパラとめくりながら参考にすることができます。

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現代広告の心理技術101は難しい??読み方のコツを紹介します

実際に販売や営業の仕事をしていると、「言葉一つで売り上げが変わる」っていうのはよく聞く話です。

しかし、実際に「どこをどう変えればいいか」というのがなかなか教えてもらう機会がありませんが、この本にその秘訣が書いてあります

値段が他の本と比べて高額で読み方にコツがいりますが、しっかり使い込めばコストパフォーマンスはかなり優秀な書籍です。

これから読む方にも、つまづいてしまった方ににもおすすめの現代広告の心理技術101の使い方と読み方のコツを3つ紹介します。

文章は一から考えるよりも、
すでにあるものをアレンジした方が早い

「売れる文章を書こう」と思ったときに、知識も全くないところから一から考えてもなかなか効果的な文章を書くことはできません

実は多くのマーケッターやアフィリエイターも実践しているのですが、すでにあるものをアレンジした方が断然早くて効果的です

現代広告の心理技術101にはすでに効果が実証されている事例が豊富に書かれているのでアレンジするにも最適です。

辞書みたいに必要な時に必要な箇所を読むだけでも効果的

現代広告の心理技術101を最初から最後まで通読するのは1回だけでいいです。

とりあえず、どんなことが書いてあるのかを把握したら、後は文章を書くときに必要に応じて必要な個所を読むだけでも記事を書くのに役立ちます。

「読んで、実践」を繰り返す

検索してみればわかることですが、現代広告の心理技術101は多くの人に紹介されています。

つまり「アフィリエイトをする」ということは、最低限これぐらいの知識は持っている人達と戦う必要があるという事です。

本から得た知識を一番早く自分のものにする方法は、インプットしたらすぐにアウトプットすることです。つまり、「読んで、実践」です。

これを繰り返すことで本の内容をどんどん自分のものにしていくことができます。

最初のうちは「読んで、実践」をしていても、書いた文章がしっくりこないこともあります。

トライアンドエラーを繰り返しながら、先輩アフィリエイター達に「追いつけ追い越せ」で戦う力を身につけましょう。

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現代広告の心理技術101を通して得るもの

「楽をして稼ぐ」というと怪しい感じがしますが、本当に稼いでいる人は人がモノを購入する仕組みを理解して利用しているので、私たちほど苦労せずに稼げています。

何を利用しているかというと、人間の心理の基礎的な部分=生存欲求です。

生存欲求は、人が生存するために必要なものなので太古の昔からあまり変わっていません。

なので、昔から広告業界で使われてきた「人に物を買わせるテクニック」を身に着けることは、生涯を通じてアフィリエイトに限らずに活躍の幅を広げることもできる可能性に満ちた行動と言えます。

 

「絶対に私は物を売らない!なんでもかんでもタダであげるわ!!」という人には必要のない本です。

しかし、商品やサービスの対価としてお金を頂くというのが経済活動の基本である以上、自分の商品やサービス、アフィリエイトの場合は自分が紹介する商品を選んでいただくことができなければ、お金をもらうことはできません。

だからこそ、自分の商品を選んでもらうためにも「人の心のどのスイッチを押せば欲しくなってしまうのか」そのテクニックを知りたくありませんか?

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現代広告の心理技術101を購入する方法

現代広告の心理技術101は、書店では販売していません。

専門書ではよくある話なのですが、出版社に直接申し込むことによって購入することができます。

最近ではAMAZONでも購入することができるのですが・・・

アマゾンで購入すると定価より高い

なぜか定価より高く販売されていますのでお勧めしません。

しかも、出版社から直接購入すれば「90日間の返金保証」がありますし、送料無料です。なので、万が一気に入らなかったら、返品することもできますので、「立ち読みできない!」というリスクは最小限に抑えられます。

下のボタンをクリックすると、公式ページにアクセスすることができますので、目次と詳細をご確認の上、購入してください。

『現代広告の心理技術101』公式ページへ

▼▼▼現代広告の心理技術101▼▼▼gendaikoukoku_hyoushi

まとめ

現代広告の心理技術101を読むことによって、楽にモノを売るための「タネや仕掛け」の使い方を知ることができます。

101個すべてを利用しなければいけないわけではなく、101個の中から自分が実践しやすいものを選んで取り組むだけでも効果を得ることができます。

成果をあげる=利益を得るためには、「知識を得て、それを実践する」ことが必要です。

現代広告の心理技術101は多くのアフィリエイターが紹介している書籍ですが、「多くの人が紹介している=実践者も多い」という事です。

「実践者が多いから飽和する」というチープな手法の話ではないので、読んでいなければ、逆に出遅れてしまうという事になりかねません。

先述しましたが、現代広告の心理技術101は書店では販売されていません。

出版社からの通信販売限定です。「今すぐ読みたい」と思っても、すぐに読むことはできません。届くまでに1日から2日程度は時間がかかりますし、気に入らなければ返金保証もありますので、さっそく注文しましょう。

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