成功するための考え方

脱・ノウハウコレクター!目標達成に必要な「自分を信じる力」

アフィリエイトに限らず、自分の目標というか、「ありたい姿」があるのになかなか実現できず、
現実とのギャップに凹んでしまうということがあると思います。

その一方でスタートラインが同じでも、バンバン成功している人もいる。

その違いはどこから来るのでしょうか。

アフィリエイトでも、ダイエットでも、肉体改造でも、禁煙でも、資格取得でも、
その目標達成のためのノウハウも大事ですが、それ以前に「自分を信じる力」を身につけなければ、行動に移すことができません。

その結果、ノウハウコレクターになったり、ダイエット中なのにケーキを食べまくったり、「半年に一回禁煙してる」と言われたりしてしまうわけです。

結局、「自分を信じる力」というものが現実を引き寄せると言う事実があるから、「自分を信じる力をつけましょう」というお話です。

 

目標や願望を達成するのに「自分を信じる力」が大切な理由

例えば「のどが渇いたから、渇きを潤す」と言う願望を達成をしたいとします。

「のどが渇いたから、何かを飲みたい」と言うのは願望などと言う大きな概念ではないのでは?と思うかも知れませんが、 これも立派な願望です。目標として定義しないだけで、現実化したい立派な願望なわけです。

これが生活レベルのことであれば、摩擦なく行動できます。

例えば、コンビニに行って水を買って、それを飲めば願望達成です。

だから、「コンビニに行く」と言う行動ができます。「財布から150円を支払う」と言う行動ができて、これらの行動によって水を手に入れて願望を実現できるという確信がある。

確信があるから、簡単にできるわけです。

確信と言うのはこれまでの経験や体験、知識が当たり前にあるからで、確信があるからその行動に対して、恐れや疑念がないから行動できます。

もっと言えば、自分の行動(コンビニに行く、財布からお金を出す)が欲しい結果に繋がっていると信じていることができるから、生活レベルの願望は当たり前に達成できるということです。

しかし、多くのなかなか達成出来ない(と思い込んでいる)夢や願望といったもの、例えば副業で収入を増やしたいと言う願望があったとします。

お金がもう少し欲しい、経済的な余裕が欲しいから副業でお金を稼ぎたいなど、何かしらの願望があって、副業で収入を増やしたいと言う願望です。

その願望を満たすためには、お金やビジネスに関する正しい知識を身につけて、そのための行動をとれば必ず願望は達成されます。

そのための行動・・・知識をつけるだとか、知識をつけることによってはじき出された行動は、これをやらなければならない、あれをやらなければいけないと色々なステップが出てきます。

しかし、その行動が、自分が満たしたい願望(副業でお金を得たい)に繋がっているかどうかなかなか確信できないし、イメージができないから、恐れや疑念や不安がでてきて、なかなか行動に移せなくて、願望が達成されないと言う結果に至っています。

その行動が、得たい結果や満たされたい願望に繋がっていると確信する「信じる力」が大きな要素になるということです。

「信じる力」というのが、とるべき行動に対するウェイトが大きいということをまず頭に入れてください。

「自分を信じる力」を身につけないことには、あらゆることにストレスが生まれます。

  • 何で私はこんなに頑張っているの結果が出ないんだろう?
  • あの人はあんなにサクサク結果を出しているのに自分は出来ないんだろう?

と、不必要なストレスやジレンマを増やすことになりますが、本来、自分を信じる力があれば、そんなことは考えなくていいわけです。

自分を信じることができれば、当たり前に行動できるわけですから。

自分を信じる力=自信というものが一番大切

テレビに出ている「成功者」と言われる人たち、本の著者、そこまで行かなくても身近にいるめちゃくちゃモテている人、すごく稼いでいる人。

身近にも結果を出すことがうまい人、どんどん結果を出していく人たちいますよね?

こういう人たちは、「思い込み」が強い人たちです。言い換えれば、自分を信じる力が強い人

歴史に名を残した人、誰でも知っている人、成功した人。

自分の生活レベルでいくと、大してカッコよくもないのにやたらモテる人。

彼らは確信しています。

彼らが自分の言葉で説明できるかわからないけど、でも確信しています。

自分の行動が、欲しいと思った現実を引き寄せるためにすごく強力に結びついていることを確信しています。

自分を信じる力が、現実をつくると言うことを確信しています。

確信とまで言わなくても、思い込んでいるハズです。

そう、「思い込み」なんです。

オレはモテると思い込んでいる人はモテる。

オレはできるヤツだと本当に思い込んでいるヤツはデキる。

だから、「オレはダメなんだよな」と思っていたらダメだと言うことです。

思い込みが全部

思い込みと言うのは、自分が軸だから、他人がどうとか、客観的に分析したらどうと言う要素は関係ありません。

客観的に見たらA君は顔はそんなにカッコよくないけど・・・そんなことは関係ない。

自分のことは自分で決めろって事です。

どれだけ思い込めるか。どれだけ自分を信じることができるか。

自分の現実、自分の目の前にある状況というのは自分にしか認識できません。

私の現実は、私にしか認識できないし、あなたの現実は、あなたにしか認識できません。

「私の見ている現実」、「あなたの見ている現実」というのは、「他の人が見ているあなたの現実」と言うのとは関係ありません。

みんな、自分の現実を生きています。

「自分から見て・・・」というのが一番大事。

例えば、「幸せ」なんてそうですよね。

幸せの定義は人によって違います。

奥さんと子供がいれば心から幸せだなって言う人もいれば、お金があって良い車がないと幸せだと思えない人もいる。

それがいい悪いではなく、その人の定義です。

自分の現実は、自分の思い込みというか、自分がどう意識するかです。

自分と言うフィルターを通して自分が決めるしかありません。

にもかかわらず、自分以外の人の目や意識、周りから見たらどうとか、周りがこう言っているとか、自分以外のものを重要視する人が大勢います。。

自分を信じる力が弱い人は、なかなか思い込めない人。

自分は大丈夫なんだ」と思えない人は、今まで自分を大切にしていない人です。

わかりやすく言えば、自分との信頼関係が希薄な人。

うそをついてきたり、自分の感情にふたをし続けてきた人。

自信がない人、自分を信じることができない人、思い込めない人。

ここで一つ質問です。
「あなたは生まれてから今日まで、どれだけ自分に対して好意的に、そして正直に生きてきましたか。」

自分が思ったこと、自分が考えたこと、自分の中から湧き出た意識や考えにどれだけ正直に生きてきましたか。

世の中の常識がどうとか親がこういったからとかそういったこと関係なく、思ったことをどれだけ選択して自分に正直に生きてきましたか。

そして、どれだけ自分に好意的に接してきましたか?



ほとんどの人が、自分にうそをついて、自分の感情にふたをして、そして自分に厳しく接してきています。

「あなたは自分のことが好きですか?」

即答で「自分のことが大好きです」と答えられる人がなかなかいません。

自分が自分のことを一番好きになって、そして自分のことを自分が一番信頼しないでどうするんですか?

自分を信じてあげましょうよ。大事にしようぜってことです。

それができてないから、それを意識してでも無意識でも今まで重要視してなかったから、自分との信頼関係が希薄だから、自分の考えや意識や行動に自信が持てないでいます。

自分を信じると言う力」が宿って、そしてその力を持って「決意」って事をしたら、目の前の現実は予想を超えるスピードで変わっていきます。

自分を信じると言う力をしっかりと持って、それを育て、そしてそういう自分で決をしたら、いきなり現実はバチンと変わっていきます。

だから、いろんなスキルアップとか勉強とかも大切なことですが、その前にまず自分との信頼関係をしっかり作っていきましょう。

それができれば自分の行動が、欲しい結果、手に入れたい現実、願望達成、そういったものに結びつくと確信できるようになります。

自分の行動が絶対に欲しい現実に結びつくと確信できるようなると言うことは、恐れやストレスや不安が伴わない行動ができることになります。

そして、どんどんどんどん、想い、願い、目標を達成できるようになって行いきます。

どうやって自分との信頼関係を作ったり信じる力を作っていくのか

それは「宣言」することです。

「一番自分を大事にする」と言うことを自分に対して宣言します。

もう少し具体的に説明します。

自分との信頼関係を作るために、まず自分に対してやって欲しいこと。

そのひとつめが、「自分を許す」と言うことです。

いろんな本だったり、成功哲学、スピリチュアルな本でも音声でも共通して言っている要素です。

自分のことが好きじゃなかったり、嫌いだと言う人は、過去の自分のふがいない部分、失敗した経験、周りとの比較からの自分の弱い部分・劣る部分にフォーカスを向けている人が多いです。

なぜそんなフォーカスになるのでしょうか?

それは“自分”と対立しているからです。

「もっとできるはず」だと思っているから、「なんでできなかったんだろう」とふがいなく思っているんだろうけど、自分と和解しましょうよと言う提言です。

もういいじゃないですか。許しましょう。うまくいかなかった自分も、他人に劣っている自分もなんでもひっくるめて、自分を全部許して自分と和解しましょうということ。

自分のことは自分が一番大切にしてあげなくちゃいけないのに、自分が厳しくする必要なんてありません。

厳しくなっている自分に対しても嫌悪感なんて抱く必要ないし、一切合財許す。と言うか手放しましょう。

これは、「思う」のも大事だし、一度は言葉にも出して欲しいです。

自分に対してコンプレックスとか、自信が持てないとか、好きじゃないとか思っている人ほど言葉にだして自分を許して欲しい。

「今まで頑張ってきたんだよね、ごめんね、ありがとう。オレはお前を許す」と言う風に自分に話しかける。

自分を許しましょうと言うこと。これが大前提です。

そして、「宣言」をします。

自分を信じる力をつけるために必要な宣言であり、これは自分との約束です。

自分との信頼関係ができてない人は、自信がない人。
自分が価値があるものと思えない人

信頼関係がないということはどういうことかというと、これは他人との信頼関係をつくるうえでは当たり前すぎることとして、「約束は行動をもって守る」ということができていないということです。

言っているだけ人は信頼できませんよね。約束は行動を持って必ず守らないといけません。

しかし、他人に対しては当たり前なことなのに、自分に対しては意識していない人が大半です。

自分との約束は絶対守る」と決めている人はどれくらいいるのでしょう?

中にはいるはずです。

しかし、そういった人たちは自分との信頼関係ができていて、思うように現実をつくれている人がほとんどではないでしょうか。

なかなか普通はできていないはずです。

自分との信頼関係を説明する上でわかりやすいのは、
スティーブン・コヴィーが七つの習慣の中で説明していた、「信頼残高」と言う概念です。

信頼残高が不足している状態が、信頼関係できていない状態です。

七つの習慣では他人やお客さんとの信頼関係の話をしていましたが、自分との信頼関係ができていない人は、自分の中の信頼残高が不足してる状態です。

だから、信じられない。

自分との約束を破ったり、自分にうそをついたり、平気で自分を雑な扱いをしたり。

これって、信頼残高を減らす行為ですよね。他人との信頼関係に置き換えてみればわかります。

だから、逆のことをしていきましょう。

自分の本心に耳を傾けましょう。

他人の声や周りのコンセンサスや常識よりも自分の本心にちゃんと従いましょう。

自分の心にうそをついちゃダメです。

うそをついたら信頼残高が減っていきますから。

自分の意識、思考、想い、そういったものをすごく大切に扱ってあげると言うことが大切です。

そうすることで信頼残高が上がっていきます。

これはきれいごとではなく、自分を信じて結果をどんどん出して充実している人の一番の共通点はここにあります。

今日から、意識してやり始めると楽になるし人生が楽しくなっていきます。

自分の人生は、他人の価値基準とか望みを満たすためのものではありません。

人生は自分だけのもの。そこを大切にしなくてどうするんですか???

こういう風にいったら、「好き勝手に傍若無人に振舞っていいですか?」って言う人もいますが、自分の本心ってそんなに悪いものではないので、自分を信じてあげましょうよ。

自分が思っていることが一番正しい。

自分の人生だから、あなたの人生だから、あなたの現実だから、あなたが大切にしなくてどうするの?

これが、自分との信頼関係を作るうえでの基礎の部分です。

うそをつかない。信頼残高を増やしていくことですね。

「何があっても絶対に見捨てない。大丈夫」

改めて、ここでやって欲しい宣言は、

「自分のことは絶対に見捨てないよ」

「オレは自分を見捨てない」

という宣言というか、約束です。

これを今、自分で自分に対して行って下さい。

ここからがスタートです。

「何があっても絶対に見捨てない。大丈夫」と宣言する。

意図的に自分に宣言した人なんていないと思いますが、無意識的にそれができている人はいます。

今まで自分との信頼関係が作れなくて、それで行動できなかった人、思うような現実を作れなかった人は、 今これを宣言しないと始まりません。そしてそれを行動をもってしっかりと果たしていって下さい。

口だけじゃダメです。

「何があっても絶対自分を見捨てない」という宣言をする。

これがスタートです。

生きていれば誰でも不安なことがあったり、いろんなことがあります。

そのときに不安を膨らませるような考えは、自分を見捨てるのと同じです。

何か悪いことがあっても不安になるのではなく、「絶対、大丈夫」と自分に語りかけてください。

口だけじゃなくて、行動をもって果たさないと意味がありませんよ。

意識してやっていって欲しいです。

これをやっていけば、自分の行動とか考えに疑いや不安、恐れのようなマイナス要素が軽減されていくのを実感することができると思います。

こうやって自分と付き合っていくスタンスが大事です。

自分との信頼残高を増やしていくことが摩擦なく行動できるようになっていく秘訣です。

本当はみんなすごい力を持っています。

自分にふたをしているだけなんですね。

自分のことを大切にしていない。

だから、「生き方を変える」ということを今決めて欲しいです。

やってる最中に勝手に未来に飛ばなくていいですからね。

「やっても意味なかったらどうしよう」とか「本当に意味あるの」とか。

勝手に思考を飛ばさないでください。

「今、ここ」しかない。

「今、ここ」のあなたがそれをやると決めて、やればいいんです。

そして前に進んでいけばいい。

そうすることであなたが思っている以上に現実は変わっていきます。

ABOUT ME
なべやん
30代も半ばにして、勤めていた専門学校の校長と大ゲンカした上に退職。 そして、無職。 再就職しようにも年齢的に難しく、 派遣の仕事でなんとかやり過ごすのが限界。。。 金銭的な不安、将来的な不安に押しつぶされそうな日々を過ごしていました。 マジで金がなさ過ぎて、食事は1斤80円(特売)の食パン。 飛んでいるカラスをみながら「あれ、食えるんじゃねぇか?」と本気で考えたりもしました。 (実際に食べる地域もあるみたいですね) こんな日々はもう限界。 なんとか人生を好転させる方法はないか。 あれやこれやと模索していく中で、 私は人生を好転させるためのスキルに出会うことができました。
『売れる記事』を書くためには?101個の秘密を学ぶ方法

「私、読書嫌いだわ~」という方にも、ぜひ頑張って一度は読んでいただきたい本を紹介します。

現代社会は「日進月歩」というよりも、「秒進分歩」と言えるようなスピードで変化していて、少し前の手法なんて役に立たないんじゃないか?と思えることも多くあります。

しかし、時代は変わっても、長い進化の歴史の中で遺伝子に刻み込まれてきた人間の根底にあるともいうべき「心理」の部分は、実はあまり変化がありません。

だから、古典的な方法が実は役に立つという事があります。

そして、それが科学的に証明されていて、実践者も多いというのであれば、一度は勉強しておいても損はありません。

 

今回紹介する書籍は、「現代広告の心理技術101」です。

この業界では有名な書籍なので、書籍名ぐらいは目にしたことがあるかもしれませんが、
「上手に物を売りたいな」と思ったら、役に立つ本です。

101個の手法が紹介されていますので、「あっ!これなら自分にもできるかも!!」というものが見つかると思います。

と、いうことで、トップアフィリエイター御用達の「現代広告の心理技術101」という書籍を紹介していきます。

【返金保証】「上手に物を売りたい」と思ったら読む本|現代広告の心理技術101

現代広告の心理技術101はどんな内容?

この本の内容をまとめると、

「実は、”売れる”広告とか記事というのは、魔法みたいなタネも仕掛けもないようなものではなくて、トリックを仕掛けてある手品みたいなものだから、練習すれば誰にでもできるんだよ。その方法を教えるね。」

って感じです。

人を購入へと導くための「タネや仕掛け」についての話は、「影響力の武器」という有名な書籍がありますが、現代広告の心理技術101の肝は「その方法を教えるね」というところです。

要は、理屈よりも実践向きの内容ってことです。

現代広告の心理技術101には、人の心理を利用して物を買わせるテクニックと具体的な事例が101個書かれていています(タイトル通りですね)。

そして、それはトップアフィリエイターや広告を仕掛ける人によって昔から意図的に使われています。

 

それならば、あなたも使わない手はないですよね?

【返金保証】「上手に物を売りたい」と思ったら読む本|現代広告の心理技術101

現代広告の心理技術101を読むと、〇〇するのが楽になる!

人を購入に導くために、どんな言葉を使って文章を書けばいいのか事例付きで学ぶことができれば、それを参考にすることで商品を紹介するための文章を書くのも楽になります

なので、現代広告の心理技術101は一人でも多くの読者に広告リンクをクリックしてもらいたいなら、読んでおいて損はありません。

他の記事で紹介しているPASONAの法則などの「文章の型」も、この本に書かれている知識があれば、より使いやすくなります。

例えば、

  • 恐怖を利用するにはどうすればいいか
  • 数量や期間を限定して、今すぐ行動してもらうためにはどうしたらいいか
  • ほかにはないオリジナル性をアピールするにはどうしたらいいか  等

実例がないとイマイチわからない表現の仕方も辞書のようにパラパラとめくりながら参考にすることができます。

【返金保証】「上手に物を売りたい」と思ったら読む本|現代広告の心理技術101

現代広告の心理技術101は難しい??読み方のコツを紹介します

実際に販売や営業の仕事をしていると、「言葉一つで売り上げが変わる」っていうのはよく聞く話です。

しかし、実際に「どこをどう変えればいいか」というのがなかなか教えてもらう機会がありませんが、この本にその秘訣が書いてあります

値段が他の本と比べて高額で読み方にコツがいりますが、しっかり使い込めばコストパフォーマンスはかなり優秀な書籍です。

これから読む方にも、つまづいてしまった方ににもおすすめの現代広告の心理技術101の使い方と読み方のコツを3つ紹介します。

文章は一から考えるよりも、
すでにあるものをアレンジした方が早い

「売れる文章を書こう」と思ったときに、知識も全くないところから一から考えてもなかなか効果的な文章を書くことはできません

実は多くのマーケッターやアフィリエイターも実践しているのですが、すでにあるものをアレンジした方が断然早くて効果的です

現代広告の心理技術101にはすでに効果が実証されている事例が豊富に書かれているのでアレンジするにも最適です。

辞書みたいに必要な時に必要な箇所を読むだけでも効果的

現代広告の心理技術101を最初から最後まで通読するのは1回だけでいいです。

とりあえず、どんなことが書いてあるのかを把握したら、後は文章を書くときに必要に応じて必要な個所を読むだけでも記事を書くのに役立ちます。

「読んで、実践」を繰り返す

検索してみればわかることですが、現代広告の心理技術101は多くの人に紹介されています。

つまり「アフィリエイトをする」ということは、最低限これぐらいの知識は持っている人達と戦う必要があるという事です。

本から得た知識を一番早く自分のものにする方法は、インプットしたらすぐにアウトプットすることです。つまり、「読んで、実践」です。

これを繰り返すことで本の内容をどんどん自分のものにしていくことができます。

最初のうちは「読んで、実践」をしていても、書いた文章がしっくりこないこともあります。

トライアンドエラーを繰り返しながら、先輩アフィリエイター達に「追いつけ追い越せ」で戦う力を身につけましょう。

【返金保証】「上手に物を売りたい」と思ったら読む本|現代広告の心理技術101

現代広告の心理技術101を通して得るもの

「楽をして稼ぐ」というと怪しい感じがしますが、本当に稼いでいる人は人がモノを購入する仕組みを理解して利用しているので、私たちほど苦労せずに稼げています。

何を利用しているかというと、人間の心理の基礎的な部分=生存欲求です。

生存欲求は、人が生存するために必要なものなので太古の昔からあまり変わっていません。

なので、昔から広告業界で使われてきた「人に物を買わせるテクニック」を身に着けることは、生涯を通じてアフィリエイトに限らずに活躍の幅を広げることもできる可能性に満ちた行動と言えます。

 

「絶対に私は物を売らない!なんでもかんでもタダであげるわ!!」という人には必要のない本です。

しかし、商品やサービスの対価としてお金を頂くというのが経済活動の基本である以上、自分の商品やサービス、アフィリエイトの場合は自分が紹介する商品を選んでいただくことができなければ、お金をもらうことはできません。

だからこそ、自分の商品を選んでもらうためにも「人の心のどのスイッチを押せば欲しくなってしまうのか」そのテクニックを知りたくありませんか?

【返金保証】「上手に物を売りたい」と思ったら読む本|現代広告の心理技術101

現代広告の心理技術101を購入する方法

現代広告の心理技術101は、書店では販売していません。

専門書ではよくある話なのですが、出版社に直接申し込むことによって購入することができます。

最近ではAMAZONでも購入することができるのですが・・・

アマゾンで購入すると定価より高い

なぜか定価より高く販売されていますのでお勧めしません。

しかも、出版社から直接購入すれば「90日間の返金保証」がありますし、送料無料です。なので、万が一気に入らなかったら、返品することもできますので、「立ち読みできない!」というリスクは最小限に抑えられます。

下のボタンをクリックすると、公式ページにアクセスすることができますので、目次と詳細をご確認の上、購入してください。

『現代広告の心理技術101』公式ページへ

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まとめ

現代広告の心理技術101を読むことによって、楽にモノを売るための「タネや仕掛け」の使い方を知ることができます。

101個すべてを利用しなければいけないわけではなく、101個の中から自分が実践しやすいものを選んで取り組むだけでも効果を得ることができます。

成果をあげる=利益を得るためには、「知識を得て、それを実践する」ことが必要です。

現代広告の心理技術101は多くのアフィリエイターが紹介している書籍ですが、「多くの人が紹介している=実践者も多い」という事です。

「実践者が多いから飽和する」というチープな手法の話ではないので、読んでいなければ、逆に出遅れてしまうという事になりかねません。

先述しましたが、現代広告の心理技術101は書店では販売されていません。

出版社からの通信販売限定です。「今すぐ読みたい」と思っても、すぐに読むことはできません。届くまでに1日から2日程度は時間がかかりますし、気に入らなければ返金保証もありますので、さっそく注文しましょう。

【返金保証】「上手に物を売りたい」と思ったら読む本|現代広告の心理技術101